MENU
  • 生きる気力がない
  • 生きづらい
  • 科学・数学
  • 社会
  • 教養
  • 分かり合えない
  • コンプレックス
オススメ記事リスト
  • 【全作品読了・視聴済】私が「読んできた本」「観てきた映画」を色んな切り口で分類しました
  • オススメ記事一覧(本・映画の感想・レビュー・解説)
Kindle本出版しました
★なんでこんなに文章書けないんだろう?: 「書きたいのに書けない!」を克服するための「後で直せばいいや」的文章

★なぜ「想像力の無さ」が「コミュ力」と呼ばれるのか?: 「隠れネガティブ」的コミュニケーション能力

★天才・アインシュタインの生涯・功績をベースに、簡単過ぎない面白科学雑学を分かりやすく書いた本: 相対性理論も宇宙論も量子論も 完全版
ルシルナ
生きる知る悩む~「生きづらさと教養」を「映画と本の感想」で~
  • 生きる気力がない
  • 生きづらい
  • 科学・数学
  • 社会
  • 教養
  • 分かり合えない
  • コンプレックス
  • 生きる
  • 知る
  • 悩む
ルシルナ
  • 生きる気力がない
  • 生きづらい
  • 科学・数学
  • 社会
  • 教養
  • 分かり合えない
  • コンプレックス
  • 教養を身につける【本・映画の感想】

    【思考】『翔太と猫のインサイトの夏休み』は、中学生と猫の対話から「自分の頭で考える」を学べる良書

    「中学生の翔太」と「猫のインサイト」が「答えの出ない問い」について対話する『翔太と猫のインサイトの夏休み』は、「哲学」の違う側面を見せてくれる。過去の哲学者・思想家の考えを知ることが「哲学」なのではなく、「自分の頭で考えること」こそ「哲学」の本質だと理解する
    2022-03-22
  • 人生うまくいかない・生きづらい【本・映画の感想】

    【家族】映画『そして父になる』が問う「子どもの親である」、そして「親の子どもである」の意味とは?

    「血の繋がり」だけが家族なのか?「将来の幸せ」を与えることが子育てなのか?実際に起こった「赤ちゃんの取り違え事件」に着想を得て、苦悩する家族を是枝裕和が描く映画『そして父になる』から、「家族とは何か?」「子育てや幸せとどう向き合うべきか?」を考える
    2022-03-20
  • 社会の知見を広げる【本・映画の感想】

    【実話】権力の濫用を監視するマスコミが「教会の暗部」を暴く映画『スポットライト』が現代社会を斬る

    地方紙である「ボストン・グローブ紙」は、数多くの神父が長年に渡り子どもに対して性的虐待を行い、その事実を教会全体で隠蔽していたという衝撃の事実を明らかにした。彼らの奮闘の実話を映画化した『スポットライト』から、「権力の監視」の重要性を改めて理解する
    2022-03-18
  • 教養を身につける【本・映画の感想】

    【実話】映画『イミテーションゲーム』が描くエニグマ解読のドラマと悲劇、天才チューリングの不遇の死

    映画『イミテーションゲーム』が描く衝撃の実話。「解読不可能」とまで言われた最強の暗号機エニグマを打ち破ったのはなんと、コンピューターの基本原理を生み出した天才数学者アラン・チューリングだった。暗号解読を実現させた驚きのプロセスと、1400万人以上を救ったとされながら偏見により自殺した不遇の人生を知る
    2022-03-17
  • 社会の知見を広げる【本・映画の感想】

    【考察】アニメ映画『虐殺器官』は、「便利さが無関心を生む現実」をリアルに描く”無関心ではいられない作品”だ

    便利すぎる世の中に生きていると、「この便利さはどのように生み出されているのか」を想像しなくなる。そしてその「無関心」は、世界を確実に悪化させてしまう。伊藤計劃の小説を原作とするアニメ映画『虐殺器官』から、「無関心という残虐さ」と「想像することの大事さ」を知る
    2022-03-16
  • コンプレックス・ネガティブ・自己嫌悪【本・映画の感想】

    【考察】生きづらい性格は変わらないから仮面を被るしかないし、仮面を被るとリア充だと思われる:『勝手にふるえてろ』(大九明子)

    「リア充感」が滲み出ているのに「生きづらさ」を感じてしまう人に、私はこれまでたくさん会ってきた。見た目では「生きづらさ」は伝わらない。24年間「リアル彼氏」なし、「脳内彼氏」との妄想の中に生き続ける主人公を描く映画『勝手にふるえてろ』から「こじらせ」を知る
    2022-03-15
1...101102103104105...139
犀川後藤
知的好奇心だけで生きている
4000冊以上の本を読み、500本以上の映画を観てきました。
世の中の事実や知識を知りたい。
言語化しにくいことを言語化するのが好き。
いつまでか分かりませんが、ZINE「ルシルナ」を「百年」さんのオンラインショップでご購入いただけます。
https://100hyakunen.thebase.in/items/136732027
自己紹介&オススメ記事
Kindle本出版しました
★なんでこんなに文章書けないんだろう?: 「書きたいのに書けない!」を克服するための「後で直せばいいや」的文章

★なぜ「想像力の無さ」が「コミュ力」と呼ばれるのか?: 「隠れネガティブ」的コミュニケーション能力

★天才・アインシュタインの生涯・功績をベースに、簡単過ぎない面白科学雑学を分かりやすく書いた本: 相対性理論も宇宙論も量子論も 完全版
RSS
follow us in feedly
オススメ記事リスト
  • 【全作品読了・視聴済】私が「読んできた本」「観てきた映画」を色んな切り口で分類しました
  • オススメ記事一覧(本・映画の感想・レビュー・解説)
本・映画の細かなジャンル分け
  • 【全作品視聴済】私が観てきた映画(フィクション)を色んな切り口で分類しました
  • 【全作品視聴済】私が観てきたドキュメンタリー映画を色んな切り口で分類しました
  • 【全作品読了済】私が読んできた小説を色んな切り口で分類しました
    • 【全作品読了済】私が読んできたノンフィクション・教養書を色んな切り口で分類しました
  • 【全作品読了済】私が読んできたエッセイ・コミック・自己啓発本を色んな切り口で分類しました

このブログでは、UnsplashとPixabayの写真を使用しています。

オススメ記事リスト
  • 【全作品読了・視聴済】私が「読んできた本」「観てきた映画」を色んな切り口で分類しました
  • オススメ記事一覧(本・映画の感想・レビュー・解説)
Kindle本出版しました
★なんでこんなに文章書けないんだろう?: 「書きたいのに書けない!」を克服するための「後で直せばいいや」的文章

★なぜ「想像力の無さ」が「コミュ力」と呼ばれるのか?: 「隠れネガティブ」的コミュニケーション能力

★天才・アインシュタインの生涯・功績をベースに、簡単過ぎない面白科学雑学を分かりやすく書いた本: 相対性理論も宇宙論も量子論も 完全版