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★なぜ「想像力の無さ」が「コミュ力」と呼ばれるのか?: 「隠れネガティブ」的コミュニケーション能力

★天才・アインシュタインの生涯・功績をベースに、簡単過ぎない面白科学雑学を分かりやすく書いた本: 相対性理論も宇宙論も量子論も 完全版
ルシルナ
生きる知る悩む~「生きづらさと教養」を「映画と本の感想」で~
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  • 社会の知見を広げる【本・映画の感想】

    【考察】アニメ映画『虐殺器官』は、「便利さが無関心を生む現実」をリアルに描く”無関心ではいられない作品”だ

    便利すぎる世の中に生きていると、「この便利さはどのように生み出されているのか」を想像しなくなる。そしてその「無関心」は、世界を確実に悪化させてしまう。伊藤計劃の小説を原作とするアニメ映画『虐殺器官』から、「無関心という残虐さ」と「想像することの大事さ」を知る
    2022-03-16
  • コンプレックス・ネガティブ・自己嫌悪【本・映画の感想】

    【考察】生きづらい性格は変わらないから仮面を被るしかないし、仮面を被るとリア充だと思われる:『勝手にふるえてろ』(大九明子)

    「リア充感」が滲み出ているのに「生きづらさ」を感じてしまう人に、私はこれまでたくさん会ってきた。見た目では「生きづらさ」は伝わらない。24年間「リアル彼氏」なし、「脳内彼氏」との妄想の中に生き続ける主人公を描く映画『勝手にふるえてろ』から「こじらせ」を知る
    2022-03-15
  • 教養を身につける【本・映画の感想】

    【本質】子どもの頃には読めない哲学書。「他人の哲学はつまらない」と語る著者が説く「問うこと」の大事さ:『<子ども>のための哲学』(永井均)

    『<子ども>のための哲学』は決して、「子どもでも易しく理解できる哲学の入門書」ではない。むしろかなり難易度が高いと言っていい。著者の永井均が、子どもの頃から囚われ続けている2つの大きな疑問をベースに、「『哲学する』とはどういうことか?」を深堀りする作品
    2022-03-14
  • 社会の知見を広げる【本・映画の感想】

    【正義】「正しさとは何か」を考えさせる映画『スリー・ビルボード』は、正しさの対立を絶妙に描く

    「正しい」と主張するためには「正しさの基準」が必要だが、それでも「規制されていないことなら何でもしていいのか」は問題になる。3枚の立て看板というアナログなツールを使って現代のネット社会の現実をあぶり出す映画『スリー・ビルボード』から、「『正しさ』の難しさ」を考える
    2022-03-11
  • 教養を身につける【本・映画の感想】

    【最新】「コロンブス到達以前のアメリカ大陸」をリアルに描く歴史書。我々も米国人も大いに誤解している:『1491先コロンブス期アメリカ大陸をめぐる新発見』

    サイエンスライターである著者は、「コロンブス到着以前のアメリカはどんな世界だったか?」という問いに触れ、その答えが書かれた本がいつまで経っても出版されないので自分で執筆した。『1491 先コロンブス期アメリカ大陸をめぐる新発見』には、アメリカ人も知らない歴史が満載だ
    2022-03-10
  • 教養を身につける【本・映画の感想】

    【解釈】詩人が語る詩の読み方。意味や読み方や良さが分からなくて全然気にしなくていい:『今を生きるための現代詩』(渡邊十絲子)

    私は学生時代ずっと国語の授業が嫌いでしたが、それは「作品の解釈には正解がある」という決めつけが受け入れ難かったからです。しかし、詩人・渡邊十絲子の『今を生きるための現代詩』を読んで、詩に限らずどんな作品も、「解釈など不要」「理解できなければ分からないままでいい」と思えるようになりました
    2022-03-09
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犀川後藤
ギリギリ生き延びている人
4000冊以上の本を読み、500本以上の映画を観てきました。
子どもの頃から未だに生きづらい。
世の中の事実や知識を知りたい。
言語化しにくいことを言語化するのが好き。
自分を生き延びさせるので日々精一杯。
自己紹介&オススメ記事
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