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★なんでこんなに文章書けないんだろう?: 「書きたいのに書けない!」を克服するための「後で直せばいいや」的文章

★なぜ「想像力の無さ」が「コミュ力」と呼ばれるのか?: 「隠れネガティブ」的コミュニケーション能力

★天才・アインシュタインの生涯・功績をベースに、簡単過ぎない面白科学雑学を分かりやすく書いた本: 相対性理論も宇宙論も量子論も 完全版
ルシルナ
生きる知る悩む~「生きづらさと教養」を「映画と本の感想」で~
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  • 社会の知見を広げる【本・映画の感想】

    【人生】「資本主義の限界を埋める存在としての『贈与論』」から「不合理」に気づくための生き方を知る:『世界は贈与でできている』(近内悠太)

    「贈与論」は簡単には理解できないが、一方で、「何かを受け取ったら、与えてくれた人に返す」という「交換」の論理では対処できない現実に対峙する力ともなる。『世界は贈与でできている』から「贈与」的な見方を理解し、「受取人の想像力」を立ち上げる
    2022-01-19
  • 社会の知見を広げる【本・映画の感想】

    【異様】ジャーナリズムの役割って何だ?日本ではまだきちんと機能しているか?報道機関自らが問う映画:『さよならテレビ』

    ドキュメンタリーで定評のある東海テレビが、「東海テレビ」を被写体として撮ったドキュメンタリー映画『さよならテレビ』は、「メディアはどうあるべきか?」を問いかける。2011年の信じがたいミスを遠景にしつつ、メディア内部から「メディアの存在意義」を投げかける
    2022-01-18
  • 人生うまくいかない・生きづらい【本・映画の感想】

    【個性】統合失調症との関わり方を芸人・松本ハウスから学ぶ。本人と周囲の人間はどう対処すべきか:『統合失調症がやってきた』『相方は、統合失調症』

    「統合失調症だからといって病気だとは捉えず、ただの個性だと思う」と話す松本キックは、相方・ハウス加賀谷とどう接したか。そしてハウス加賀谷は、いかにして病気と向き合ったか。『統合失調症がやってきた』『相方は、統合失調症』から、普遍的な「人間関係の極意」を学ぶ
    2022-01-17
  • コミュニケーション・分かり合えない【本・映画の感想】

    【レッテル】コミュニケーションで大事なのは、肩書や立場を外して、相手を”その人”として見ることだ:『THE UPSIDE 最強のふたり』

    私は、それがポジティブなものであれ、「レッテル」で見られることは嫌いです。主人公の1人、障害を持つ大富豪もまたそんなタイプ。傍若無人な元犯罪者デルとの出会いでフィリップが変わっていく『THE UPSIDE 最強のふたり』からコミュニケーションを学ぶ
    2022-01-14
  • 社会の知見を広げる【本・映画の感想】

    【勇敢】”報道”は被害者を生む。私たちも同罪だ。”批判”による”正義の実現”は正義だろうか?:『リチャード・ジュエル』(クリント・イーストウッド)

    「爆弾事件の被害を最小限に食い止めた英雄」が、メディアの勇み足のせいで「爆弾事件の犯人」と報じられてしまった実話を元にした映画『リチャード・ジュエル』から、「他人を公然と批判する行為」の是非と、「再発防止という名の正義」のあり方について考える
    2022-01-13
  • 教養を身につける【本・映画の感想】

    【興奮】飲茶氏が西洋哲学を語る。難解な思想が「グラップラー刃牙成分」の追加で驚異的な面白さに:『史上最強の哲学入門』

    名前は聞いたことはあるがカントやニーチェがどんな主張をしたのかは分からないという方は多いだろう。私も無知なまったくの初心者だが、そんな人でも超絶分かりやすく超絶面白く西洋哲学を”分かった気になれる”飲茶『史上最強の哲学入門』は、入門書として最強
    2022-01-12
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犀川後藤
ギリギリ生き延びている人
4000冊以上の本を読み、500本以上の映画を観てきました。
子どもの頃から未だに生きづらい。
世の中の事実や知識を知りたい。
言語化しにくいことを言語化するのが好き。
自分を生き延びさせるので日々精一杯。
自己紹介&オススメ記事
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